クリニック紹介

外観・クリニック内のご紹介

医療機器のご紹介

眼科

オートレフケラトトノパキメータ
オートレフケラトトノパキメータ

近視、乱視、遠視、及びその度数の測定と角膜の厚み、眼圧の測定が可能な検査機器です。

OCT(光干渉断層計)
OCT(光干渉断層計)

網膜の断層画像を撮影する装置です。これにより網膜の状態が明らかになり、断層像からより正確に病気の診断を行うことが可能です。

ハンフリー自動視野計
ハンフリー自動視野計

視野の範囲や欠落部を自動で測定する装置です。主に緑内障の診断に使用します。

ゴールドマン視野計
ゴールドマン視野計

自動視野計と違い、視野全体を見ることができますので、様々な視野異常の検出に有効な動的視野検査装置です。

レーザー光凝固装置
レーザー光凝固装置

光エネルギーを用いて、眼底疾患や緑内障に対するレーザー治療を行う装置です。

手術顕微鏡
手術顕微鏡

ものもらい切開や眼科小手術などを行う場合にこの顕微鏡を用いて行います。

視力検査装置
視力検査装置

液晶パネル採用の視力表です。

皮膚科

Qスイッチルビーレーザー
Qスイッチルビーレーザー

ルビーレーザーの波長は694nmとメラニン色素顆粒に対して吸収が高いため、メラニン性皮膚色素疾患の治療に非常に有効です。

炭酸ガスレーザー
炭酸ガスレーザー

炭酸ガスレーザーの蒸散作用により、傷跡を小さく出血も少なく治療することが可能で、創傷治癒が早いのが特徴です。